医療レーザー脱毛、ヒゲ脱毛:愛知県津島市、愛西市、稲沢市の美容皮膚科AISANクリニック
- 初診の方も脱毛予約
- 電話で可能です
♢ メンズ脱毛

皮膚科専門医の下で行う
安心・安全な医療レーザー脱毛
- 厚生省が“長期減毛”効果を認めた『承認機器』ノーリスNordlysを使用
- 完全個室でプライバシーに配慮して施術
♢ヒゲ脱毛のメリットとは?

① 毎日のヒゲ剃りの時間の節約
- 毎朝のヒゲ剃り、面倒に感じている方も多いのではないでしょうか?
- ヒゲ脱毛をすると、その煩わしさから解放されます。
- 1回にかかる時間は10分程度とはいえ、毎日と仮定すると、1年間で費やす時間はなんと3,650分。約2日以上にも。何年も続けるとなると、相当な時間を節約できます。
② 肌荒れが減り‘美肌’になる
- 毎日カミソリやシェーバーの刃を顔に当てると、肌のうるおいや角質を取ってしまうため、乾燥や出血、肌荒れを起こしやすくなります。
- 脱毛をすれば、こうした肌トラブルが減って美肌へ導きます。
- ヒゲ脱毛をすればその箇所からはヒゲが生えにくくなり、肌のトーンが上がります。
③ 長期的に見ると‘コストカット’になる
- 医療レーザー脱毛には費用がかかります。
しかし、長期的に見るとヒゲを剃り続けるよりもコスト削減できます。 - ヒゲを自己処理し続ける場合とヒゲ脱毛をする場合の比較
| 25歳から65歳までヒゲを自己処理した場合のコスト | 月2,000円 × 12ヶ月 × 40年 = 960,000円(税込)(シェーバー本体代金、クリーム代) |
| ヒゲ脱毛をする場合のコスト(当院の価格) |
|
♢ヒゲ脱毛デメリット
① 定期的に通院する必要がある
- ヒゲ脱毛は1回限りで終了する施術ではありません。
1~2ヶ月毎に5回~十数回通って完了させます。
② まとまった費用がかかる
- 長期的な視点で考えると日々ヒゲ剃りを続けるよりも費用面での負担は少ないです。
- 毎日シェーバでお手入れする代金と比較すると、一時的にまとまったお金が必要となります。
③ 施術による副反応
- レーザーによる赤みヒリヒリ、毛包炎(二キビ)、やけど、瘢痕のリスクがあります。
- 副反応は数日で自然に引くことがほとんどです。
治らない場合や症状がひどい場合は皮膚科専門医が対応します。 - またレーザー脱毛で通院中、ヒゲがまだらにぬけている状態になります。
④ 硬毛化現象
- 硬毛化とは、レーザーを照射した部位の毛が、脱毛前よりも太く・硬くなってしまう現象です。
- 特に、若い男性のフェイスラインに起きることが報告される副反応です。
- 硬毛化を認めた場合、別の波長のレーザーを照射することが対策となるため、当院での施術を終了させていただく場合があります。その場合も返金は致しかねます。
♢医療脱毛とエステ脱毛違いとは?
- 医療脱毛:
医療用レーザーを使用し、毛根を破壊することで長期減毛が期待できます。 - エステ脱毛:
低出力の光脱毛のため、毛根の破壊はできないので一度減ったように見えても、長期減毛効果はありません。
| 医療脱毛 (クリニック) |
光脱毛 (エステ) |
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|---|---|---|
| 脱 毛 効 果 |
長期減毛 (毛根を破壊する) ![]() |
除毛・一時的な減毛 (永久脱毛は難しい) ![]() |
| 使 用 機 器 |
医療用レーザー (高出力) “ノーリス” 『長期減毛』 薬事承認を取得した 承認・医療機器 ![]() |
光脱毛機 (低出力) ・未承認の エステ用の機器 |
| 施 術 者 |
・医師または看護師 ・医療行為 |
・エステティシャン ・無資格 |
| 回 数 と 期 間 |
・比較的少ない回数 で完了 ワキや腕の場合: 5~8回 ヒゲは5~10数回必要 ・10ヶ月ほどで完了する |
・比較的多い回数が必要 ワキや腕の場合でも 15~20回以上 ・2年以上かかる |
| 費 用 |
・初期費用は高め トータル費用は 安くなる場合 がある |
・1回あたりの 費用は安い トータル費用は高く なる場合がある |
| 安 全 性 |
・肌トラブル時、 皮膚科専門医が診察 ・店舗のなくなる等の 不安がない |
・肌トラブルへの 対応不可 ・店舗がなくなり 返金されない トラブル事例もある |


